松戸競輪は第二日、後半三個がS級の準決で、十レースは一番-七番とはいり1,600円、つづく十一レースは七番-一番で2,580円、ツラ目の裏だった。
この時点で反射神経がはたらかなければいけない。
ギャンブラーなら一番と七番を意識しなきゃいけない。
居住まいを正して三番ツラにそなえなければいけない。
一番と七番の表裏オッズを見なければいけない。
もし百円二百円の人気車券だったらパスすればいい。
が、三千円四千円つけるなら待ったなしで買いだ。
二点なら十二分にもうかるのだから。
最終の一番-七番は3,690円だった。
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