昨晩、パソコンを開いて奈良記念二日目の確定番組を見た。第十二競走から降順に見ていった。十二レースは脇本雄太に古性優作、そうだよな。十一レースが佐々木悠葵に宿口陽一、宿口、踏ん張り処だ。十レースに吉田拓矢-諸橋愛か、なるほど。九レースは……うん? 松本秀之助-園田匠が本線なの? S級S班が居ない。八レースは松浦悠士-柏野智典が◎○だろうけど浅井康太も◎同等評価。七レースは渡邉一成に任せる守澤太志が本命だろうか。
今回参加のS級S班は五人(個人的にS班同等評価が脇本と浅井の二人)。と云う事は八から最終レース迄に次々登場が極自然な興行だと思いきや、前述の通り七八とS班、九は箸休め(軽い冗談です)じゃなかろうけど一旦切れて、十から再びS班の登場で十一、十二と進むのには、何か訳でもあるのか知ら? 一寸考えた私だが適当な答えは見付からず、暇つぶしにもならんからすぐに降参した。
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