第二競走も第三競走も千葉作戦。番手捲りの匂いがプンプン漂う。と、とびついた。
どっちも番手の頭は頭だが、二レースは二着三着とも抜け、三レースは引っ張り役と妄想した山中秀将が二着でマル落ち。
数分後、何の気なしに朝からの出目を見たら、第一競走「四-三-二」第二競走「三-四-二」第三競走「三-四-二」じゃないですか。
第四競走、慌てて二車単と三連単の「二・三・四」ボックスを買ったが、ま、出ないだろうな。
ブログ
最近のブログ
- 大河ドラマは豊臣兄弟、年頭の記念は脇本兄弟~和歌山記念「反省記」 2026/01/12 23:21
- 終審にて終了~和歌山記念決勝観戦記 2026/01/12 17:20
- 強風の日は自力と自力~和歌山記念決勝 2026/01/11 18:50
- きれいなスローイングとケンコーボール~和歌山記念開幕 2026/01/09 18:56
- 競輪なんだなあ、イン切りなんだなあ~立川記念決勝観戦記 2026/01/08 10:23



















