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〈高松宮記念杯決勝戦〉五月十五日に決めていた

2016/06/18 22:23 閲覧数(1026)
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 約一カ月前の平塚記念は、二日目の優秀競走・準決・決勝と吉田敏洋-浅井康太の並びで、三日間とも年長がドンと仕掛けて年下の一着だった。浅井の優勝インタビューを見ながら、名古屋の高松宮記念杯は「逆」だろう、だから二人がファイナルまで進んだら吉田を買おう。そう、これは吉田にとって「布石」なのだと、俺は思った。
 五月十五日には決めていた吉田敏洋の優勝を買います。
 高松宮記念杯決勝・名古屋・第十一競走、⑧⑦②、⑧②⑦の三連単。

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