ギャンブー生放送にて前発表した「松戸ダービー決勝」の目は⑦①と①④――。
きっとセンスを疑われるであろう⑦①の裏目をちょっとでも「援護」できる「因子」はないかしら――? ※2005年の松戸ダービーは伏見俊昭の逃げを内から鈴木誠が抜き去り、あっと驚く地元優勝――。※2016年の松戸オールスターは村上義弘のブン逃げを稲垣裕之が渾身の番手捲りで悲願のタイトル制覇かに、何と三番手岩津裕介が差しており、稲垣は涙涙涙……。
これだけで松戸のビッグ・レースには予想外の裏目がつきものじゃァ、全然、足りないっスよねえ――。
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