各地の競輪場で本日走った外国人選手は計七人。
取手はボス、グレーツァー、ブフリが完勝。もちろん三人とも一本被りだった。
グロ、ハンセンが圧倒人気に応えたのは玉野ナイターの第六第七競走で、午後五時半過ぎから六時をちょっと超えた時間帯。
青森ナイターはまずバベクで第九競走、七時十九分の発走だ。勝ちっぱなしとまでは強くないバベクだが、一人旅の大差勝ちだった(ただ上がりタイムは12秒3と平凡で過信は禁物)。
締めは最終競走のトルーマンからどこを買うかだけだったのに、ナント結果は九着大敗――。
ふうむ――これだから競輪は面白い――。
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