準決の福田知也が三番手から早めにメイチ踏んだ競走を見て、どこかの大レースで酷似した準決を見たことがあるはずとしばらく記憶をめぐらしたが、俺の旧式で容量の少ない脳ミソではヒットしない。
番手の福田知也からズブズブ、三番手の福田知也なら交わしの交わし、という車券は俺の「好物」であり、時たまイイ思いもしている。
記念の決勝は荷が重かろう――。
山中秀将の番手というのも案外難役である――。
が、まァいいじゃないの――。
〈玉野記念第十二競走〉は⑥③の二車単を買います。
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