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競輪は準決が一番おもしろい~和歌山G3編

2026/08/07 18:05 閲覧数(88)
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 絶頂時の脇本雄太がぶっちぎる画で二着三着さがし、は愚生の得意というか、好きな手であり、ラブレイセンにもほぼおんなじ事が言える。と言ったはいいが初日も二日目もラブレイセンから買ってやられている。ちゃんとラブレイセンがマークを置き去りにしているのにも関わらず外している。存外にこの種の車券がむずかしいのは解っている。ただ筋違いなら儲かるという訳でもないから買い方を悩むのだけれど、なにしろ「頭鉄板ですよお客さん」と言われてしまうと(むろん私の空耳だろう)、手を出さずにはいられない。
 初日はラブレイセンから、二着に城戸俊潔(岡山・115期)、三着に山内卓也(愛知・77期)で2,930円、二日目は、二着に晝田宗一郎(岡山・115期)、三着に三宅達也(岡山・79期)で780円だった。どうやら「ラブレイセンは岡山がお好き?」――和歌山G3第三日、十二レース、②④⑤と②⑤④。

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