※吉田拓矢-鈴木庸之-木暮安由も、稲毛健太-山本伸一-内藤宜彦も「番手捲り」ありの布陣だけど、稲毛という選手がどうにもワカラナイ――。
※大一番のグランプリを控えている浅井康太が「危ないこと」は避けタテ一本と考えれば、割と単純な展開になるのかしら――? もちろん別線の叩き合いを◎〇が一気に捲るなンて「楽観」で幾度も痛い目に遭っているわけですが……。
※マークはホントだらしない。だけど直線はキレッキレ――! 四日市記念の決勝はそんな園田匠「向き」、とまでは云わないけど、「不向き」ではない一番である――が、結論です。
《第十二競走》⑨①の二車単と、単騎の岡村潤を掬って⑨①⑦の三連単を買います。
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