競輪は九車が本筋だろうと吐きまくっている私だが、日々買っている車券は七車立が大半を占めるのだから、ミッドナイトだろうと七車だろうとG3の決勝ならそれなりに手を出さねばならない。内心には七車立なら当欄の連敗を止めてくれるのではという淡い皮算用もある。【青森9レース】もうただの追い込みかも知れないけれども、山崎は山崎だ、北の名物選手である。小林泰生がいくらか早めに出て山崎芳仁がやっと交わす。3着には別線ハコのどちらかだが、山口富生に当地G1で準優勝という記録があるのを思い出してしまった。小島敬二の逃げにハコ無風だった決勝である。あれから何年、何十年がたったのだろう。②①⑥。
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