皆様、おはようございます。
9/9(日)、今日のオートレースは、伊勢崎のG2・稲妻賞(ナイター)が最終日を迎えます。
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さて、今日は、いつものルーティーン(前日振り返り+今日の前予想)の前に、1つ触れておきたい話題があります。
遂に、この時が来ました。
このコラムをご覧になっている皆様も、既に速報等でご存知かとは思いますが(また、早朝5時から下名の実況ツイキャスにお付き合い頂いた皆様とはその歓喜を共有させて頂きましたが)、遠くアメリカ・ニューヨークの地から、1人の日本人の快挙の報が届きました。
日本時間、9/9(日)早朝。現地時間、9/8(土)夜。全米オープンテニス、女子シングルス決勝。弱冠20歳、日本人の母と、ハイチ系アメリカ人の父を持つ、大坂なおみ選手(以下、大坂)が、過去何度もグランドスラムを制した経験を持つ「女王の中の女王」、セレナ・ウィリアムズ(以下、セレナ)を、セットカウント2-0(6-2、6-4)で下し、男女通じて日本人として初めて、テニスの4大大会(グランドスラム)のシングルスの頂点に立ちました。
普段から、オートレースを始めとした公営競技と共に、プロテニスについても(TV観戦ながら)日頃から追っている下名としては、この快挙に胸躍らせている1人です。
テニスそのものの内容も、女王に決して引けを取らない安定感(むしろセレナの方が立ち上がりから苦しんでいた感有り)で、実力的にも十分グランドスラム制覇に値するものでした。
ただ、この試合中、それ以上の出来事が有り、その試合を通して、2人が見せた心の葛藤と、それを乗り越える姿に、プロ選手のメンタリティや、ライバルへのリスペクトの思い等、もしかしたらオートレースを始めとした公営競技にも通ずる部分があるかもしれないと思った点があり、その点を少し書き留めておきたいと思います。
この試合、前述したように、スコアで言えば「6-2、6-4」、即ち、計12ゲームを大坂が取ったわけですが、それは全て大坂自身が勝ち得たものではありませんでした。第2セットの第8ゲームは、セレナの「ペナルティ」によって、大坂に「献上された」ゲームでした。
試合中、セレナは「コーチング」の警告を主審から与えられます。コートサイドに居るコーチからのアドバイスは禁じられており、それに違反した場合、「コーチング」の警告となります。第1セット、やや押され気味であったセレナの陣営。実際どうであったかは分かりませんが、コーチが何か手を動かした事が、少なくとも主審には、コーチからのジェスチャーによる指示があったものと受け取られてしまい、「コーチング」の警告をセレナに与えました。セレナはこれに対し、「私はこれまで一度も試合中にコーチングを受けた事は無い、コーチングなどあり得ない」と食い下がりますが、受け入れられず。そのうち、自身のペースに持ち込めないセレナのイライラが募り、更に試合が進んだ途中、ラケットをコートに叩きつけ、変形させてしまいます。これも警告となり、これにより、先の「コーチング」の警告と合わせて2つの警告を与えられ、相手(大坂)に1ポイントを献上する事になってしまいます。この扱いに、先の「コーチング」の警告は容認していないセレナは猛然と主審に食い下がります。これを、ゲーム間のインターバル毎に続け、最終的には「あなたは嘘つきだ」などと、主審に対する暴言を吐いてしまい、これにより、更に厳しい警告措置として、1ゲームをそっくりそのまま相手に献上するペナルティ(ゲームペナルティ)を与えられてしまいます。これで、主催者側への抗議も始めたセレナの精神状態はボロボロになり、泣きながらもプレーを続ける事となりましたが、既に1セットを取られ、第2セットも劣勢に立たされていたセレナは、それをひっくり返す事が出来ず、また大坂自身のプレーも終始安定しており、その情勢のまま、勝負が決着しました。
その瞬間、セレナは大坂を抱きしめて、その勝利を祝福しました。さすがにセレナは、その後通常行う主審との握手を拒否した上で、捨て台詞を吐いていたのが見えましたが、その瞬間の心情は、如何ともし難いものがあったのでしょう。
また、本来であれば全身で喜びを表現したかった(と思われる)大坂自身も、この試合で起きた事への様々な葛藤により、少しナーバスになっているようにも見えました。試合終了後に流した涙は、優勝への嬉しさだけではなく、逆にセレナへの気遣い、このような形で終わりたくなかったという悔しさ、様々な思いを整理できずにいたような印象でした。
その後行われた表彰式。おそらく、多くの観客が、「地元」のセレナを応援していた事もあってか、MCが「表彰式を始めます」と言った瞬間にブーイングが起こりました。観客もまた、セレナ同様、納得はしていない、という事なのでしょう。これだけ多くの栄冠を勝ち得てきた女王の中の女王が、コーチング等と言うそんな姑息な手段を使うはずがない・・・そんな思いがブーイングとなって会場を包み込み、しばらく表彰式が始まりませんでした。
その状況に、最初に泣き崩れてしまったのが大坂。何とも居た堪れない気持ちになったのかもしれません。すると、その横に立っていたセレナが大坂の耳元に何かを語りかけ、気遣うような仕草を見せました。そして、何かを笑顔で語りかけると、大坂も少し笑みを見せ、何とか平静を取り戻したように思えました。
表彰は準優勝のセレナから。その中で行われたMCからのインタビューで、セレナが「女王らしい」一面を見せました。
開口一番、セレナは「彼女(大坂)はいいプレーをした。彼女の最初のグランドスラムです!」と、涙ながらに称え、「みんなで最高の瞬間にしよう、もうブーイングはやめて、ナオミを称えましょう!」と呼びかけたのです。
そして、「私は今後もずっとプレーし続けるかもしれないから、これからも応援してね!」と、吹っ切れたような笑顔を見せてくれました。
とにかく、「これが最初のグランドスラム制覇となる、わずか20歳の大坂なおみを最大限に祝福し、健闘を称える」、清々しい女王の姿がそこにありました。試合中、そして試合終了からここに至るまでの数分間、セレナも様々な心の葛藤と戦っていた事は容易に想像できます。それを乗り越えて、しっかり最後は、勝者を称え、最大限にリスペクトする、プロフェッショナル・テニスプレイヤーの姿を見せてくれました。
また、続いて優勝者として表彰を受けた大坂。同じようにMCからのインタビューでは、開口一番「みなさんが彼女(セレナ)を応援していたのを知っています。こんな終わり方ですみません」と言ったのです。・・・さすがに、「主審のせいでこんな事に」というような意味は含まれていないでしょうが(いや1%くらいはあるのかな?)、同じコートに立った、同じプレイヤーとしての気持ちを汲みつつ、優勝の喜び云々よりも、まずはこの試合を見てくれた人達にとって、全体として不快な思いをさせてしまった事への謝罪をしたい、という素直な気持ちがその言葉に表れていました。そして、「でも、この試合を見てくれてありがとうございます」と言ったのです。
更には、「日本人男女通じて初めてのグランドスラム制覇ですね」と問いかけられた時は、「セレナと決勝で戦う事が出来て良かった、セレナありがとう」という感謝の気持ちを述べました。インタビュアーの質問に対してのストレートな答えではありませんでしたが、大坂にとっては、「日本人男女通じて初めての~」という事よりも、むしろ、少女の頃から目標と憧れを抱いていたセレナ・ウィリアムズと、全米オープンという舞台の決勝で試合をする事が出来た事への純粋な喜びの方が上であった事が伺える、即ち、セレナへのリスペクトに溢れていた受け答えのように思いました。
図らずも、主審の微妙な裁定に端を発し(おそらく白とも黒とも言えない微妙な判定だとは思います)、メンタルがズタズタに崩れていってしまったセレナ。それにオーディエンスが加担する事によって、もしかしたら大坂の心境にも変化が生まれてしまう可能性は少なからずありました。せっかく良いペースで自分のテニスが出来ていたのに、このようにペースを乱される出来事が起こる事で、急にテニスの内容が悪くなり、大勢が変わってしまう可能性も大いにありました。その中にあって、大坂なおみのテニスは終始変わらず、常に安定感が有り、恵まれた体型から繰り出される強烈なサーブやリターン、その持ち味が最後まで存分に発揮された試合でした。大坂自身も、何があっても動じない事を示す事ができ、この試合を通して更に自信をつけた事でしょう。
そして、セレナ自身も、決して納得の出来ない裁定により、大事な1ポイントを失い、そして大事な1ゲームを失い、並のメンタルであれば、その恨み辛みで、直後に行われる表彰式すらまともに受け答えできないでしょう。その中で、気持ちを整理し、とにかく勝者を称える事を第一とし、この空気を引き摺らないようにした事、そして「みんなで最高の瞬間にしよう、もうブーイングはやめて、ナオミを称えましょう!」と言った事で会場の空気を一変させた、そのカリスマ性も含めて、これが頂点に立つ者のメンタリティなんだな、と、改めて痛感した次第です。
これが、プロスポーツの目指すべき姿なのだと思います。下名がテニスを見るのが好きな理由は、そのテクニックや妙技、試合運びの面白さ(少々長い点はありますが)もそうですが、何より、この「互いをリスペクトし合う姿勢、その清々しさ」が好きで、テニスとは、やはり紳士淑女のスポーツなのだと思います。
転じて公営競技も、ギャンブルという側面が第一義にあるものの、それぞれ「プロスポーツ」でもあります。特に、微妙な裁定絡みに関しては、お金も絡んでくるため、非常にセンシティブな問題となりますが、それを如何にクリアに見せるか、誰もが納得のいくような裁定のシステムにするか、という点を目指し、その上で、選手や関係者(或いはファンも)がそれぞれをリスペクトし合えるような環境になる事が、今後も脈々と継続していくための1つの条件となるのでは、と思った次第です。
・・・すみません、公営競技への「持って行き方」が少々強引だったかもしれませんが、とにかくいろいろな要素が詰まった、今回の頂上決戦、これでも伝えたい事を何とか纏めたつもりですので、少しでも多くの方々の心に届いてくれたら、下名としてこれ以上の喜びは有りません。
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さて、前置きが少々長くなってしまいましたが、ここからは通常の内容に戻ります。
平日版は、「私自身も時間的に購入可能なレース」(昼間開催=5R、ナイター/ミッドナイト開催=最終R)を1つだけピックアップしての前予想および前日の振り返りで構成しておりますが、仕事休みとなる土日祝日はその制約が解かれ、全レースの中から「これは」と思うレースを最大で2つピックアップしていきます(但し、優勝戦が行われる日は、優勝戦のみ)。
という事で今日はもちろん、伊勢崎G2・稲妻賞の優勝戦をピックアップしてみたいと思います。
なお、「休日版」も、平日版同様、まずは前日振り返りからとなります。
---昨日の振り返り---
(印は良走路想定)
[2018.09.08] 伊勢崎 ★ナイター
G2稲妻賞・4日目
【12R】準決勝戦 3100m(6周)
1着 ◎⑧鈴木圭(浜)10
2着 ▲②新井淳(伊)0
3着 ③櫻井晴(伊)10
4着 注④岩田行(伊)10
6着 △⑦篠原睦(飯)10
7着 ○⑥吉原恭(伊)10
3単:⑧②③ 11,000円 ハズレ
<自賛の弁/反省の弁>
試走後に雨が降り出し、どこまで影響するが懸念されるレースとなりましたが、おそらく少し表面を湿らせただけで、本走タイム(3.415)から考えて、レース直前にはほぼそれも乾き切ったようです。それでも動じなかったのが⑧鈴木圭、また②新井淳も0mからキッチリ先行を決めての粘り腰を披露しましたが、③櫻井晴までは拾う事が出来ませんでした。結果的には主力外枠勢にとっては受難、⑧鈴木圭を除いては内枠勢とペースが殆ど変わらなかった事で、追走だけで一苦労、という状況、そこまでを読み切る事が出来ませんでした。
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それでは、ここから前予想に入ります。
上州・伊勢崎地方、今日は終日晴天予報、(予測不能な「にわか雨」を除き)雨の心配はとりあえず無いものと見て、今日の走路想定は「良走路」一本とします。
優勝戦はいつものように、1車1車の短評形式となります。
①浅香 潤 (伊勢崎) ハンデ 0
準決勝では0m3車並びの中枠から好スタートを決め、そのままマイペース先行に持ち込み、押し切っての快勝となりました。
今日も同様の逃げを披露すると手強い1車ですが、1つ問題なのはスタートです。昨日は最内枠の高木健よりも先行し、結果トップスタートの形になった事が大きかったのですが、高木健に関しては正直、それほどスタートの早い選手ではありません。つまり、そのような選手を相手に、相対的にスタートが切れる形となった、と言った方が良さそうな印象です。
翻って、今日は外2車が共にスタート巧者。準決勝のリプレイを見ても、特に中間速からの伸びが、さすが「スタート巧者」というような印象です。特に中間速から伸びられると、出足(スタートタイミング)では勝っていても、最終的には外からハナを押さえられる形になってしまい、位置を失ってしまう事になります。①浅香潤のスタート力に関しては正直半信半疑な点があり、今日は強くは推せないかな・・・という印象です。
②澁澤 憲司 (伊勢崎) ハンデ 0
前述の通り、昨日は強烈なスタート速攻が決まりました。高橋貢には屈したものの、このアドバンテージは大きく、2着での優出となりました。
スタートに関しても、ここはトップスタートも十分の相手関係と見ています(前述の通り)。③新井淳もスタートに関しては強敵で、あくまでこれを制する事が条件ですが、とにかくマイペースの逃げに持ち込めれば、十分車券圏内もあると考えています。
③新井 淳 (伊勢崎) ハンデ 0
②澁澤憲同様、ここはスタートから決めてくる可能性が有ります。こちらがもし先行した場合は、②澁澤憲ほどのペースにはならないと考えており、こうなると主力重ハン勢の展開になるかなと考えておりますが、それでも逃げのアドバンテージを活かし、混戦を演出しての逃げ粘りも一考と見ています。
④高宗 良次 (飯塚) ハンデ 10
準決勝では、浅香潤のペースに乗って行く形で、後ろの青山周以下を抑え切り、G2優勝戦の舞台に辿り着きました。
ただ、決してここまでの道のりは順調では無く、同ハンの中ではスタートこそ決めてくるとは思いますが、0m勢の逃げがやや強力で、これを凌いで捌いて行けるほどの機力状態には無いように思います。
⑤森谷 隼人 (川口) ハンデ 10
準決勝は、早めに栗原勝を捌いた事が奏功し、抜け出しての1着となりました。
今日はやや相手関係(特に外枠)が強く、展開面で苦労しそうな一戦、やや厳しい印象です。
⑥高橋 貢 (伊勢崎) ハンデ 10
試走からはやや劣勢の感もあった準決勝でしたが、スタートから早めの攻めが決まり、百戦錬磨の捌きの腕で、見事に1着通過となりました。
8月の地元SGでは果たせなかった「通算200V」の金字塔を、今日、当地・伊勢崎の今年のナイター戦ファイナルとなる稲妻賞で決める事が出来るのか、注目はその1点となります。そのために、番組編成員は(やはり、と言ったら言い過ぎでしょうが・・・)、全国ランクでは今期も前期も下となる⑦早川清を、逆に外枠に置きました。これに関しては、・・・今の総合力としては⑦早川清の方が格上に見ているという事でしょうから・・・、となれば、この位置では「負けられない」という印象がまず頭を過ります。外の⑦早川清よりは先行出来るとして、問題は⑧鈴木圭の速攻を凌げるかどうか、ですが、これが1車挟まるのと挟まらないのとでは(つまり⑥枠なのと⑦枠なのでは)大きく違ってきそうです。即ち、この枠ならギリギリ何とか先行態勢に持ち込めそうな印象。こうなると、いよいよ貢劇場の開幕。昨日同様、最大のライバルよりも早めの進出で抜け出し、最後までその追走を凌ぐと見ます。
⑦早川 清太郎 (伊勢崎) ハンデ 10
森谷隼に先に抜け出された点は痛かったですが、何とか2着で準決勝をクリアしました。
主力勢の評価に関しては、概ね⑥高橋貢のところで記した通り。⑥高橋貢とは逆の立場となります。更には、すぐ外の⑧鈴木圭のスタート速攻を直接的に浴びる形となり、これを凌いで行けるかどうかは、相当張り込んだ(フライング覚悟の)スタートを決めていくしかないかもしれません。ただ、もしそれが叶った場合は、今日も機力は最上位級、十分⑧鈴木圭とも渡り合える状態にはあると思います。
⑧鈴木 圭一郎 (浜松) ハンデ 10
今回も無傷で優勝戦まで勝ち上がり、前節地元戦初日以降の連勝を「8」に伸ばしました。やはり予選道中では敵無しの勢い、圧倒的な機力差で捻じ伏せてしまう印象です。
ただ、問題は今日、記念の優勝戦という事でメンバーが強力になっている点。8月の当地SG(グランプリ)でも初日から破竹の勢いで土つかずの4連勝、これはもう「圭一郎で仕方ない」ムードさえ漂っていましたが、優勝戦では青山周の好スタートに最後まで阻まれ、最終的には早川清の猛攻にも屈しての3着となりました。これがSGの優勝戦、別次元であるという事は、その翌日の当コラムでも申し述べさせて頂いた通りです。
今回は、その時ほどのメンバーでは有りませんが、主力外枠勢には、地元の牙城を守ろうとする2人のエースが居ます。普段のスタート力を神がかり的である事は認めた上で、今日、ここを一気に突破出来るかどうか、その可能性は五分五分と見ています(もちろんアッサリ抜け出しも、可能性としては有り)。決して「アタマ鉄板」ではない、とだけ、ここでは記しておきたいと思います。
以上を踏まえて、前予想の目は以下の通りです。
[2018.09.09] 伊勢崎 ★ナイター
G2稲妻賞・最終日
【12R】優勝戦 4100m(8周)
良
①浅香潤(伊)0
△②澁澤憲(伊)0
注③新井淳(伊)0
④高宗良(飯)10
⑤森谷隼(川)10
◎⑥高橋貢(伊)10
▲⑦早川清(伊)10
○⑧鈴木圭(浜)10
0mからは②澁澤憲、③新井淳のスタート巧者が先手を取るか。また、10m勢はこの位置を活かして⑥高橋貢が先手を取って仕掛けていくと、前人未到の200Vへ向けての道が開ける。これ以上無い整備によって、超抜の機力に仕上げて来よう。但し⑧鈴木圭のスタート速攻も十分(⑦早川清では壁にならない可能性も有り)。⑦早川清は、何とかこの外枠の攻勢を凌ぎたい。
<良走路>
本線(3単):6-78-2378
押え(3単):8-6-237
以上です。
本日も、少しでも車券のお役に立てれば・・・と思います。
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伊勢崎・G2稲妻賞(ナイター)優勝戦展望~その前にまずは伝えたい、日本人初の快挙~
2018/09/09 11:32 閲覧数(415)コメント(0)

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