ブログ

「五人」対「二人」対「二人」

2019/01/26 10:01 閲覧数(629)
このブログを違反通報します
違反通報のフォーム画面へ移動します。
 本日の向日町最終日の第八競走は、五人対二人対二人の「きれいじゃない」三分戦――。
 五人結束の近畿はおそらく、⑧後藤祐貴が引っ張って①武田和也-⑦山崎光展-⑤片山弘城-④中野智公の番手捲り。ただ別線二車ラインの先導、②竹澤浩司も⑨大竹哲也も良いスピード(と、いうか⑧後藤よりは数段上の脚力を持つ)で、番手捲りは番手捲りでも「長い距離」を踏まされそうな「楽じゃない」番手捲りに思える。
 「寒い要素」がチラホラ見え隠れするレースではあるけれど、五人結束は滅多にない「誘い文句」だし、三番手が地元というのにも惹かれる――。
 早めのスパートに①武田はバテ気味なら、⑦山崎-⑤片山のズブズブ基本で⑦⑤①が本線車券。あとは⑦①⑤と⑦⑤④を配当次第で買うかどうか――。

現在、コメントの投稿を受け付けていません。

TOPへ