ブログ

今年の天皇賞(春)は当たり外れよりもどんなレースになるのかが、楽しみ

2026/05/02 3:25 閲覧数(15)
このブログを違反通報します
違反通報のフォーム画面へ移動します。
今年の天皇賞(春)は⑦クロワデュノールが人気を集めておりますが、本来は長距離は向いているとは言えない血統と言われております

とは、言え過去には能力で乗り切ってしまう馬もおり、当然ながら、この馬もその可能性はあります、しかしながら2500mの経験もないのは気になるところです

菊花賞を使わずに凱旋門賞を目指したためで、菊花賞に出ていれば好走した可能性は高いのかも知れませんが、現実として初の2500m超となるので、割り引いてみておりますが、この馬の能力には大きく期待をしております、昨年の凱旋門賞も3歳の負担重量の軽減の利点を活かして走ってくれるのでは?と思っていたほどです

血統的には不向きではありながら、どんなレースをするのか?興味を持ってみたいと思っております



ならば昨年の天皇賞(春)を勝った⑫ヘデントールか?この馬は昨年の天皇賞(春)を勝ったあとに骨折して、休み明けの前走の京都記念で出遅れもあって8着に敗れてしまいました、この馬はテンションの高い馬で、その辺が出遅れにも繋がってきます、過去にも何度も出遅れており、今回も遅れると思われますが、長距離戦で、巻き返してレースをできるので心配はないのだが、前走の反応の無さで負けたのが気になるところ


先の2頭が不安点があるのなら、2番人気の③アドマイヤテラでイケるのか?確かに臨戦ローテーションはこの馬が最適!阪神大賞典でレコード勝ち、菊花賞も3着があり、距離実績もある!この3頭では一番不安点が少ないのがこの馬で馬券になるのかもしれないとみて馬券はこの馬から!

ただしアタマでというより、馬券の軸としてと考えたい

天皇賞(春)の牝馬の成績は冴えない!カレンブーケドールの3着があったぐらいしか目立った成績がないのは承知でも、近頃の長距離走路線では牝馬の活躍が目立つ!

⑭ホーエリートはステイヤーズステークスを勝って前走はダイヤモンドステークスと長距離路線を歩んでいる、前走は鐙が外れて追えなかったのが響いて5着、まともならもっと上位にきていたはず!

本線はこの馬で馬連、ワイドで狙ってみたい!

3連複で先出の2頭に加え、長距離戦での好走のある馬で①④⑩⑬⑮

馬連
③ー⑭  本線
③ー⑦⑫①④⑩⑬⑮ 押さえ

ワイド
③ー⑭  厚め

3連単・3連複
③ー⑭ー⑦⑫①④⑩⑬⑮

コメント(0)

※コメント投稿後は編集・削除が行えません。投稿前に内容をよくご確認ください。
※コメントは承認制の場合があります。管理側で内容を確認するため、反映に時間がかかる場合があります。

Gambooでは、人が嫌がるような発言、著作者の許諾のない文章の投稿、公序良俗に反する投稿等を禁止させていただいております。禁止行為が確認された場合、予告なく削除、コミュニティ機能の利用制限、退会等の処理をさせていただくことがありますのであらかじめご了承ください。
コミュニティのご利用ガイドライン
TOPへ