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第4回オールガールズクラシック決勝戦考察

2026/04/30 9:41 閲覧数(24)
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皆様こんにちは、最近は競輪にまで手を広げて一段と金欠で苦しんでおります

『第4回オールガールズクラシック』決勝
2026年4月26日(日) 第12レース
1着:1番車 佐藤水菜選手(神奈川・114期)
2着:6番車 太田りゆ選手(埼玉・112期)
3着:4番車 児玉碧衣選手(福岡・108期)
4着:5番車 山原さくら選手(山口・104期)
5着:2番車 尾崎睦選手(神奈川・108期)
6着:7番車 柳原真緒選手(福井・114期)
7着:3番車 鈴木奈央選手(静岡・110期)

初日のレースを見た時に一人だけ乗り物が違うのかと思うほど圧倒的な力の差を見せつけた佐藤選手が優勝しました。
私のSNSにも実は優勝戦の太田選手に対する批判的なコメントが流れていました
大方の意見は「あれだけ強い佐藤選手の後から行って勝てるの?」といった感じでした
逆に児玉選手は結果3着でしたが先に仕掛けて勝とうとしたと好意的な意見も見られました
レース後のコメントは見ていませんし、これからもレースは続くので選手同士、手の内は見せないと思うので
正確なコメントも言わないと思うので勝手な素人考えです

どの選手も自分が勝つためにを考えると他の選手との力関係、道中の位置取りを考えて最善策を選択するはずです
その中での太田選手は一か八かの作戦だったと思います
ナショナルチームで一緒に切磋琢磨しているこそ相手の実力は十二分に知っているので先行すれば捲られることは
予想できるのでそうなると他力本願で前が詰まった際に抜き去るしかないと考えるに至ったと思っています。
結果からみれば力の差を見せつけられた状態でしたがこの先もありますので必ずや逆転できることがあると信じています



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