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LIVE!悪夢の松戸ナイターFI現地参戦記

2017/07/12 16:50 閲覧数(733)
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昨日は、松戸競輪場に行ってきました。
FI東京中日スポーツ賞・第16回吉井秀仁杯フラワーラインカップ・日本名輪会カップ最終日でした。
昨日はいろいろ事情がありまして、6Rの選手出てくる位に入りました。
松戸ナイターで、初めて入場料100円払ったよ。
6RS級一般は、福島8渡部幸訓が最後岐阜3永井清史を差し切りました。
前回優勝してS級戻りましたが、最終日に一勝上げました。
7Rは、最下位二本だった地元千葉3近藤隆司がようやく決めました。
しかしだいぶ点数落としているので、どうにかしていきたい所です。
8Rは、A級決勝でした。
愛媛8葛西雄太郎が、逃げる展開を直ぐに岡山2紀井孝之が退ける展開。
しかしこの外から上がってきた茨城9山口翼が、まとめて面倒を見ました。
番手東京7山崎充央は呆気なく離れて終了しましたが、山口はそのまま優勝しました。
二月小倉ナイターFI以来の優勝になりました。
次節は、来週火曜日からの千葉です。
9Rガールズ決勝は、スタート直後に福岡3大久保花梨・東京4小林莉子・神奈川6尾崎睦が自爆落車。
莉子はどうやら左鎖骨骨折らしいので、場合によってはアルテミス賞も厳しいかもしれません。
優勝したのは、栃木5梶田舞でした。
10RS級特選は、山口5清水裕友が捲る展開で勝っています。
今期S1なので、最終日はしっかり決めた所かな。
11Rは、Gamboo青森5高橋陽介が地元勢を連れてラインワンツースリーでした。
12Rは、S級決勝でした。
Gamboo静岡4簗田一輝と和歌山2稲毛健太が先行バトルをする訳なんですが、稲毛が先行する展開。
必死に逃げた稲毛が、後ろを抑えて完全優勝しました。
遂に、和歌山支部が現地参戦で優勝してくれた瞬間でした。
今年初優勝の稲毛ですが、ようやく先行力が戻ってきたかなという所です。
次節は、来週火曜日からの岐阜FIです。
そういう事で、今回のリポートは終わります。
東京支部は呪われましたが、和歌山支部は最高のシナリオが出来た今回でした。
次回の現地参戦は、また未定です。
今月は、昨日が最後になるかも。
写真説明
ダブル優勝インタビューです。
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