ブログ

月刊ガールズケイリン 2018年4月号

2018/04/02 23:30 閲覧数(602)
このブログを違反通報します
違反通報のフォーム画面へ移動します。
なんか新年度になって昨年度の事を触れるのは良く分かりませんが、とりあえずまとめておきす。
三月のガールズ振り返り
前橋N
混戦の決勝戦を制したのは、Gamboo愛知長澤彩だった。
広島M
東京激推しワンツーだったが、最後に石井寛子が差し切ってきた。
岸和田FI
福岡児玉碧衣が、貫禄の完全V。
Gamboo高知
南関ワンツーになったが、Gamboo静岡吉村早耶香が今年初優勝。
Gamboo大宮
前回居なかった東京勢がワンツースリー決着で、高木真備が五節連続優勝&15連勝。
防府市営小倉MN
また東京激推しワンツーで、また石井寛子が差し切った。
熊本市営久留米FI
初日に地元福岡大久保花梨が携帯電話を持ち込んで、大変な事になった。
大久保はこの後斡旋が全部取り消しになって、来月出れる予定だった平塚ガルコレも出場出来ない事になってしまった。
決勝戦は、Gamboo愛知長澤彩が先行してこのまま逃げ切り。
大垣
Gamboo高知山原さくらが、また逃げ切りで今年初V。
取手
今年優勝していなかった東京小林莉子が、ここで優勝した。
福井
鎖骨骨折から苦しんでいた東京梅川風子が、ようやく完全復活の優勝。
Gamboo佐世保MN
Gamboo埼玉太田りゆが、斡旋されている開催三節連続優勝。
小倉NFI
Gamboo埼玉細田愛未が、地元開催の無念を果たす。
宇都宮MN
東京梅川風子が、今年初の完全優勝を決めた。
松阪FI
写真判定に持ち込まれたが、最後の最後に千葉石井貴子が大逆転で優勝。
玉野N
栃木勢はなかなか優勝出来ないが、荒牧聖未が今年二回目の優勝を決めた。
別府FI
昨年度ガールズファイナルレースは、Gamboo静岡鈴木美教が制した。
日本競輪学校 114期卒業記念レース決勝戦
東日本二人を抑えて卒記クイーンになったのは、福井柳原真緒。
七回目にして、初めて西日本が卒記クイーンになった瞬間だった。
ガールズケイリンコレクション2018 松山ステージ
福岡作戦が決まって、ワンツー決着に終わる。
最後は小林優香が、児玉碧衣を交わした所がゴールだった。
優香はこれで、五年連続特別制覇になった。
なお今月の特集は、休ませてもらいます。
来月もお楽しみに。

コメント(0)

※コメント投稿後は編集・削除が行えません。投稿前に内容をよくご確認ください。
※コメントは承認制の場合があります。管理側で内容を確認するため、反映に時間がかかる場合があります。

Gambooでは、人が嫌がるような発言、著作者の許諾のない文章の投稿、公序良俗に反する投稿等を禁止させていただいております。禁止行為が確認された場合、予告なく削除、コミュニティ機能の利用制限、退会等の処理をさせていただくことがありますのであらかじめご了承ください。
コミュニティのご利用ガイドライン
TOPへ