ブログ

月刊ガールズケイリン 201511 ワンダーランドスポーツ

2015/11/01 3:01 閲覧数(732)
このブログを違反通報します
違反通報のフォーム画面へ移動します。
飛び飛びの掲載になっていますが、今月はよりリニューアルしてみます。
10月のガールズを振り返る
Gamboo四日市
グランプリ争いが注目されていたが、追い詰められた状態から逆転した石井貴子が優勝する。
Gamboo函館
生まれ故郷でまだ優勝していなかった奥井迪が、3回目の正直で優勝した。
Gamboo佐世保 
グランプリヒロインの代わりは、グランプリヒロインが埋める。小林莉子が梶田舞欠場の穴を完璧に埋めた。
福井 
今の勢いは、こっちの方があった。児玉碧衣が石井寛子を破って完全優勝を決めて行った。
11日 Gamboo青森
再び奈良岡彩子が、地元縄文バンクで優勝してガッツポーズをする。
17日 Gamboo高知
こちらも最後は地元勢。山原さくらが今年最後の地元戦でしっかり面目は果たした。
17日 Gamboo青森
小林対決は、やっぱり優香。まさに小林優香のワンマンショーに終わった決勝だった。
Gamboo西武園
準地元が決める。奥井迪が尾崎睦を破って初登場Gamboo西武園のファンに答えた。
弥彦
2年以上勝てなかった分まで 今年最後の弥彦は、やっぱり地元加瀬加奈子が守った。
平塚
もう今の勢いは、止まらない。児玉碧衣がまた完全優勝を導いた。
京王閣
地元の夢も、3連覇の夢も。西武園の分まで尾崎睦が、まさに怒涛の進撃を開始したような完全優勝。
高松
西日本6人の作戦大成功。西日本ワンツースリーになった決勝は、山原さくらが初の3節連続完全優勝を飾りました。
特集 京王閣グランプリ連覇目指して 東京 小林莉子
小林莉子は、どんな選手と思うだろう。
自分もあまり考えてみたことがない。
ガールズ初年度2012年に、デビューする。
そして、デビュー戦になった平塚で初勝利を初優勝で飾る。
12月28日に行われたガールズグランプリ2012では、加瀬加奈子の番手から差し切り初代覇者になった。
しかし翌年は、大スランプに落ち込んだ。
やっと11月にGamboo西武園で優勝したが、完全に遅すぎてホームバンクの立川グランプリには出れませんでした。
去年は、6回優勝している。
勝利も増えて行ったが、やっぱりグランプリ争いには負けてしまった。
そして今年2015年。
コツコツ勝っていくレースを増やして行った。
11月1日時点で、優勝7回と34勝はどっちも自己ベストになっている。
そして6月岸和田ガルコレでは、3着に入った。
8月23日には、Gamboo函館ガルフェス2015でグランプリ2012以来の特別連対を決めた。2着  
そしてこの結果がより繋がっていってくれたおかけで、来月28日のガールズグランプリ2015に出場が決まった。
そう言うことは、京王閣グランプリ連覇も可能性見えてきた訳である。
まずは、じっくり調整していって欲しい。
来月28日は、地元京王閣で素晴らしいレースを見せてくれる事を期待したい。
Gambooの代表として、そしてみんなの夢もかけて戦え!
今月・来月の斡旋
6日~8日 伊東FI
26日~28日 Gamboo豊橋
来月3日~5日 和歌山
来月9日~11日 小倉ミッドナイトオールガールズ
来月28日 京王閣ガールズグランプリ2015
以上です。
  • 投稿画像1

コメント(0)

※コメント投稿後は編集・削除が行えません。投稿前に内容をよくご確認ください。
※コメントは承認制の場合があります。管理側で内容を確認するため、反映に時間がかかる場合があります。

Gambooでは、人が嫌がるような発言、著作者の許諾のない文章の投稿、公序良俗に反する投稿等を禁止させていただいております。禁止行為が確認された場合、予告なく削除、コミュニティ機能の利用制限、退会等の処理をさせていただくことがありますのであらかじめご了承ください。
コミュニティのご利用ガイドライン
TOPへ