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伊集院静先生も心配している競輪
2014/04/03 13:39 閲覧数(3898)
作家・伊集院静氏が週刊現代4/12,4/19号のコラムで[競輪選手を救うためにできること]を提言しています。深谷選手の自粛軽減運動に続く、有難い訴えです。私は、①SS5/9が不在なら制度崩壊、岸和田グランプリはG1優勝の村上兄弟を出場させない場合、ファン離れがすすみ興行失敗 ②今年の向日町記念は地元、村上兄弟、稲垣、藤木らが出場できないとなれば売上半減で危機 ③タレント選手、山崎、成田、伏見、新田、一成らが欠場続くといわき平競輪も危機・・・ファンなら同じく考えている。 5月危機は必ず来る。巨人軍はレギュラー陣が揃い、好調に勝利を続けている。1年の出場自粛は、月1回の斡旋が12月が妥当ではないのか。または降班1とか。英断できぬ選手会執行部にも責任はある。私が訴えるより、GPのあるだんじり祭りさんらが言えば効果あるのは承知してます。署名活動もはじまる。(週刊現代を読んでほしい)。
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