二日目の最終レース。私は競輪で競る選手は嫌いではない。寧ろ競輪の華であるとも思う、
大塚の選択は竹内の後ろ。確かに金子は競りやすい選手だと思う。案の定競り勝ち、なのだけど、簡単に関東のアシストになってしまった。競る目的は自らの勝利であってほしい。渡辺、平原、竹内の番手を考えた場合、竹内の番手を競る=勝利への最短なのか?少し疑問に思った。竹内は先行力があっても、後ろが競ってまで、エース級自力二者に対抗出来たのか?ここは、三番手援護か、神山、山崎への競りであったのでは?と考えた。
もちろん、大塚のジレンマはそこではなく、特選に同地区の自力がいないということなのだろう。同じく九州人の私には、敢えて金子に競らなければいけない九州の現状をそろそろ脱して欲しいと思うばかりである。
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競りは好きだけど
2016/03/10 1:57 閲覧数(520)コメント(2)
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